2023年11月 アーカイブ
2023年11月22日
認知症ご本人と家族介護者と支援者の交流会開催決定!
認知症ご本人と家族介護者と支援者の交流会 開催!
朝タストーブ、暖房が欲しいですね
先の見えない介護でストレス中の方
認知症と診断され不安な当事者の方
経験者にノウハウを聞いたり
病気のことを知ったり話をしましょう
おしゃべりしたり歌を歌ったり
少しの時間でも
楽しい時を作りましょう
今年最後の交流会です!
2023年12月10日(日)11:00~14:30
場所:みんなの居場所 ぼくはぼく(ひまわり横)
町田市木曽東1-24-19
バス停 滝ノ沢下車1分
参加費:お一人1,000円(会場費、食事、飲み物代)
主催:町田市認知症友の会
共催:NPO法人Dフレンド町田
参加申込:12月7日(木)までに!下記連絡お願いします。
連絡先:井上美恵子
090-5209-3107/Fax042-729-2171

朝タストーブ、暖房が欲しいですね
先の見えない介護でストレス中の方
認知症と診断され不安な当事者の方
経験者にノウハウを聞いたり
病気のことを知ったり話をしましょう
おしゃべりしたり歌を歌ったり
少しの時間でも
楽しい時を作りましょう
今年最後の交流会です!
2023年12月10日(日)11:00~14:30
場所:みんなの居場所 ぼくはぼく(ひまわり横)
町田市木曽東1-24-19
バス停 滝ノ沢下車1分
参加費:お一人1,000円(会場費、食事、飲み物代)
主催:町田市認知症友の会
共催:NPO法人Dフレンド町田
参加申込:12月7日(木)までに!下記連絡お願いします。
連絡先:井上美恵子
090-5209-3107/Fax042-729-2171

2023年11月12日
キラリ☆まちだ祭2023無事終了!
キラリ☆まちだ祭2023
皆様
無事に「よさこい踊り」終わりました。


認知症について、なってしまった方、介護している方、介護に追われていた方、そして障害があっても前向きに生活している方などなど
たくさんの「共有、共感」があってめったにお会いできない仲間でも「1つ」になって踊れた団結に感謝いたします。
これから同じ立場になる方もいるでしょう。
その時は、先輩として温かくそして快く迎い入れ「1人じゃないよ!」支えあいましょうネ。
ご覧になっていた沿道の皆様にもきっと私たちの思いが届いたと思います。
本当にありがとうございました。
また、来年もご参加お願い致します。





町田市認知症友の会
井上美恵子
皆様
無事に「よさこい踊り」終わりました。


認知症について、なってしまった方、介護している方、介護に追われていた方、そして障害があっても前向きに生活している方などなど
たくさんの「共有、共感」があってめったにお会いできない仲間でも「1つ」になって踊れた団結に感謝いたします。
これから同じ立場になる方もいるでしょう。
その時は、先輩として温かくそして快く迎い入れ「1人じゃないよ!」支えあいましょうネ。
ご覧になっていた沿道の皆様にもきっと私たちの思いが届いたと思います。
本当にありがとうございました。
また、来年もご参加お願い致します。





町田市認知症友の会
井上美恵子
2023年11月8日
最後の練習会!
いよいよ本番前、最初で最後のよさこい全体練習会!
いよいよ1週間後に迫りました。
間違えても、少々乱れても楽しくニコニコしながら鳴子を振って踊ります。どうぞどうぞ当日ご覧になって下さい!
いよいよ1週間後に迫りました。
間違えても、少々乱れても楽しくニコニコしながら鳴子を振って踊ります。どうぞどうぞ当日ご覧になって下さい!
2023年11月2日
認知症ご本人と、家族介護者とサポーターの交流会
認知症ご本人と、家族介護者とサポーターの交流会
記念すべき第50回目の
「認知症ご本人と、家族介護者とサポーターの交流会」を行いました。
今回は認知症ご本人が6人も参加して下さり、レビー症の症状のひとつである「幻覚」について
義父母と夫と3人お見送りしたけど、枕元に現れたのは誰なんだろう
とか
左側に出たら右側を向いてねればいいか?
などと笑顔で話し、皆んなを笑わせていました。
又認知症になって10年過ぎたが「外に出る事」「よく喋る事」「仲間と一緒に何かする事」を続けている事で今がある!としみじみと語ってくれました。
本人は本人なりに、介護家族はそれぞれの家族事情や病状、進行度によっても困り事や悩みは違い困り果ててしまいます。
すぐ解決は出来ないけど話す事で共有、共感できる仲間がいれば、仲間に逢えれば気持ちがすこ~し楽になります。
私はそうでした。
次回12月10日(日)おいで下さいネ。

記念すべき第50回目の
「認知症ご本人と、家族介護者とサポーターの交流会」を行いました。
今回は認知症ご本人が6人も参加して下さり、レビー症の症状のひとつである「幻覚」について
義父母と夫と3人お見送りしたけど、枕元に現れたのは誰なんだろう
左側に出たら右側を向いてねればいいか?
などと笑顔で話し、皆んなを笑わせていました。
又認知症になって10年過ぎたが「外に出る事」「よく喋る事」「仲間と一緒に何かする事」を続けている事で今がある!としみじみと語ってくれました。
本人は本人なりに、介護家族はそれぞれの家族事情や病状、進行度によっても困り事や悩みは違い困り果ててしまいます。
すぐ解決は出来ないけど話す事で共有、共感できる仲間がいれば、仲間に逢えれば気持ちがすこ~し楽になります。
私はそうでした。
次回12月10日(日)おいで下さいネ。

- トップページ
- 町田市認知症友の会の歩みについて
- 認知症とは?
- 友の会の活動
- 町田市との連携
- ニュースレター
- 当事者・ご家族の方へ
- 友の会サポーターの方へ
- リンク
- ブログ
- アルバム
- 認知症でも安心して暮らせる町田市
- お問い合わせ
- 認知症になっても住みよいまちづくりプロジェクト
- 実態調査報告会
最近の記事一覧
最近のコメント
アーカイブ
携帯用QRコード